お昼過ぎまでの用事を済ませ、いざお江戸・下北沢へ!

何日か前に書いた「イシノマキにいた時間」を観てきました。


たくさん笑って、たくさん泣きました。

涙をボロボロ流したと思った後に笑ってしまうシチュエーションになったり、
笑わせっぱなしじゃなく、泣かせっぱなしでもない、心地よいバランス。


このお芝居は富良野で知り合った福島カツシゲさんという役者さんが
去年の5月から(だったかな)石巻でボランティアを続けた中から生まれた
ものです。


なので、セリフも本当に「ダレカの声」なのです。


だからこそなのか、心にたくさん感じるものがありました。


これからその感じたことを噛み砕いて考えてみようと思います。


観れる環境にあって良かった!

素晴らしい舞台だと思います。私は大好き。


明後日の楽日はすでに完売だそうですが、明日はどうかな?

ちなみに口コミで広がっているのか、本日夜公演も満席でしたよ!










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